THINK EARTH AND FOODS.

みずみずしくてやわらかい!
だから料理もたのしめる!

とろとろ白菜 茨城八千代

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白菜日本一の産地、八千代町。プロ農家集団が丹精込めて育てました。

茨城県八千代町は、白菜の生産量日本一を誇る産地。茨八グループは、この地で培われた栽培技術と、農産物市場のプロによる販売戦略を組み合わせ、おいしさを追求した白菜づくりに取り組んでいます。

白菜畑で収穫をしている

筑波山の懐。この土と気候が、白菜づくりに「ちょうどいい」。

八千代町の冬の朝。霜が降り、白菜の葉が凍る。日が昇ると気温が上がり、葉はゆっくりと溶けてゆく。この「凍る・溶ける」を繰り返しながら、白菜は芯に栄養と糖分を集めてゆきます。寒すぎず、雨が少なく、乾いた風が吹く。この気候が、八千代町の白菜を、甘く、みずみずしく育てています。

大きく育った白菜の葉
白菜 白菜の断面

やわらかな白菜を作るため、目の届く畑で、手間暇を惜しまず。

肥料の量を見極め、成長の速度を調整する。霜から守るため、1株1株、外葉をひもで縛る。日々、畑に足を運び、白菜の様子を確かめる。手間を惜しまず、丁寧に育てる。だからこそ、目が届き、手が届く範囲でしか作らない。そうして実った白菜は、やわらかく、甘く、そして「とろとろ」な食感に育ってゆきます。

白菜の品質をチェックする

技術と、気候と、誠実な仕事が、この「とろとろ」を作っています。

白菜日本一の産地で培われた技術。八千代町の、白菜づくりに「ちょうどいい」気候。そして、手間を惜しまず、目の届く範囲で丁寧に育てる姿勢。この3つが重なり合うことで、やわらかく、甘く、「とろとろ」な白菜が生まれます。火を通せば、その名の通り、とろけるような食感に。いつもの食卓に、新しいおいしさをお届けします。ぜひ一度、召し上がってみてください。

白菜を両手に畑に立つ生産者

FARMER’S RECIPE

おかずの主役になれる白菜。
広がる料理のバリエーション!

やわらかく、甘く、とろける食感。だから一つの料理の中に、たっぷり使えます。無水鍋で白菜の水分だけで煮込む。ミルフィーユ鍋のように何層にも重ねる。火の通りが早いから、短時間で、白菜の甘さととろとろな食感を存分に楽しめます。

TOROTORO SERIES

白菜だけじゃない!
茨八の「とろけるシリーズ」ラインナップ

茨八グループは、白菜以外にも、やわらかさと食感にこだわった野菜を栽培しています。それぞれの野菜の特性を活かし、丁寧に育てた「とろけるシリーズ」。いつもの食卓に、新しい選択肢をお届けします。

ひと株二役、シャキトロ食感

特許乳酸菌を使った「活きてる土」で育てた、葉はふわふわトロトロ、茎はシャッキリ食感のえぐみの無い青梗菜です。葉の色が鮮やかで、食感の対比が楽しめます。炒め物はもちろん、炊き込みご飯に入れても、葉のやわらかさと軸のシャキシャキ感が際立ちます。

青梗菜の生産者
天空の青梗菜
チンゲンサイ
両手でチンゲンサイを持っている
チンゲンサイを収穫している

生でもうまい!ふわとろ春菊

生でも、火を通しても楽しめる春菊。サラダや生春巻きに入れれば、やわらかな葉と、ほのかな香りがアクセントに。天ぷらにすれば、しっかりとした春菊らしさが広がります。一つの野菜で、多彩な味わいを楽しめます。

春菊の生産者
ふわとろ春菊
春菊
両手で春菊を持っている
数人で春菊を収穫している

甘味が強く、葉っぱはやわらか

葉がやわらかいので、サラダや浅漬けはもちろん、加熱するとトロトロに。炒め物から煮込み料理まで幅広く活用できるオールラウンドなキャベツです。

キャベツの生産者
あまとろキャベツ
キャベツ
畑で外葉につつまれたキャベツ
広大なキャベツ畑での収穫

「とろけるシリーズ」
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